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コロナ感染リスクを避ける・自主隔離にマンスリーマンションのご利用をおすすめする理由

新型コロナウイルスの世界的な流行で、医療従事者など「家庭内の感染リスクを防ぎたい」という方が多くいらっしゃいます。

また、会社内のサーバー内の個人情報を扱う、人に接しないといけない業種でどうしても出社しなければならないケースで、郊外から電車通勤をするリスクを避けるために、会社へ徒歩で行ける一時的な宿泊施設をお探しの方も多いです。

また、一時帰国のつもりだったのに、1か月以上そのまま戻れなくなってしまい、宿泊施設を探している方も少なくない、という声も耳にします。

東京や大阪など大都市に滞在する事情がある方ならば、満員電車での移動による感染リスクを避け、新型コロナの感染拡大状況が落ち着くまでは、自主隔離をご検討される方も多いのではないでしょうか。

自主隔離に際し、ホテルなど宿泊施設や宿泊先をお探しの方、または先の見通しが立ちにくい現状に一番フィットする滞在先をお考えの方にとって、マンスリーマンションが適している理由をお伝えします。

マンスリーマンションが自主隔離に適している5つの理由

1.日常生活を送れる設備がある

ホテルには、キッチンや洗濯機など、日常生活を送るために必要な設備がありません。数日程度で終わるとわかっていれば何とかなっても、ウイルスが終息して出国できるまで、期間がどれくらいになるかはわかりません。

そのような状況では、日々の衣類などを洗濯できる必要があります。また、外出そのものが難しく、営業時間の短縮や休業をする店舗が多い中、飲食店での飲食はなかなか難しいでしょう。やはり、自室で料理が作れる設備が必須になってきます。

スーパーが近い立地のマンスリーマンションをお選びいただければ、健康面を考えた料理を作ることができます。

(参考記事リンク) 

東京23区で安いスーパーはどこ?|安さが売りのスーパー5選とおすすめエリア

マンスリーマンションに付いている家具・家電 | 種類とよくある疑問

2.即日から住める!解約も速い!柔軟な契約形態

マンスリーマンションは、最低1週間の滞在から契約を結ぶことができ、また滞在期間に応じて柔軟に期間の契約ができます。滞在を短くも長くもできる、柔軟さが魅力です。

「いつ終息するかわからない」という状況の中で、一般の賃貸マンションの場合ですと、いつ終わるかわからない生活のためにかかる費用がかさみます。初期費用の礼金などが必要になる、契約期間にしばられて、急な状況の変化で退去した後も家賃を払わなければならない、といった無駄な出費となる可能性が高くなってしまいます。

どのように社会情勢が変わっても対応できる、柔軟な契約形態のマンスリーマンションは、無駄な出費をおさえることができ、経済的です。

(参考記事リンク) 

マンスリーマンションの初期費用はどのくらい?東京のマンションを例にシミュレーション

3.一般の賃貸マンションと同じく共用スペースが少なく感染リスクが低い

ホテルでは、フロントやロビー、レストランなど、不特定多数の人が集まりやすい共用スペースがたくさんあります。いくら気を付けていても、どうしてもそのスペースでの感染リスクが心配になってしまいます。

マンスリーマンションは、概ね一般の賃貸マンションと同じように、契約者のみが住んでいて、共用部もエントランスやエレベーターくらいです。感染リスクは比較的低い環境だと言えますので、不特定多数の人との接触機会が少なく、感染リスクの心配が減ります。

4.人間関係のストレスがほぼない

ストレスは免疫力を低下させるとも言われます。ただでさえ様々な制限がある中、住環境にさらなるストレスを感じる要素があるのは、心身に与える悪影響が大きいです。

一般の賃貸物件であれば、隣近所の住人や町内会との関わりなど、知らん顔できない人間関係のしがらみが発生することは避けられません。

その点、短期滞在で入居者の入れ替わりが早いことを前提としているマンスリーマンションなら、互いに干渉しあうこともなく、人間関係のストレスはほぼありません。人間関係のストレス要因を減らすことで免疫力の低下を防げれば、感染リスクも下がるはずです。

5.長期予約を断られる心配がない

ホテルでは、自主隔離での利用だと推測される2週間以上の予約に関して、宿泊拒否が行われているところも珍しくないようです。

そうした扱いを受けなかったとしても、今後の感染状況や社会情勢次第では、アテにしていた宿泊施設が使えなくなったり、室料が跳ね上がることもあるかもしれません。

マンスリーマンションを契約していれば、長期滞在になった場合でも慌てずに済むので安心です。

自主隔離時のマンスリーマンションのうまい使い方

自主隔離において、マンスリーマンションが適している理由をご説明しました。

では、感染リスクを防ぐための、うまいマンスリーマンションの使い方とは、どのようにすれば良いのでしょうか? 以下、具体的にポイントを解説いたします。

1.日用品・食材は宅配業者をうまく活用する

生活必需品の購入にスーパーに行くことはできますが、時間帯や曜日によっては非常に混雑する時間帯があります。その時間帯にスーパーに行ってしまうと、感染リスクを高めることになってしまいます。

洗剤、トイレットペーパーといった日用品については、アマゾンなどの宅配業者を使えるものはなるべく利用し、日持ちのしない生鮮食料品など、スーパーでしか買えないものだけを、混雑する時間や曜日を避けて買い物をするようにしましょう。

既存のサービスだと、生協やオイシックスなど、食材を宅配してくれる業者もあります。取り扱い商品の種類も多いので、食材を完全に宅配で手配することも可能になっています。

2.食事の宅配、テイクアウトの活用

現在の状況下で、多数の飲食店がテイクアウトのサービスを充実させています。また、食事を宅配してくれるウーバーイーツや出前館など、デリバリーサービスも増えてきています。

このようなサービスを活用して、飲食店内での密集や感染リスクを減らすことができます。

コープ・生協の宅配

https://www.coop-takuhai.jp

3.ドアノブやエレベーターのボタン、郵便受けなどは直に触らない

共用スペースで不特定多数が接する可能性が高い、ドアノブやエレベーターのボタン、郵便受けなどは直に触らないのが無難です。うっかり指で直に触れないよう、除菌シートや綿棒などを活用すると良いでしょう。

4.家族や友人とのふれあいはオンラインを活用

マンスリーマンションは、一人暮らし向けの物件も多く、床面積があまり広くないお部屋も多いです。自主隔離という状況だと、家族や友人に会うこともできるだけ避けるに越したことはありません。

弊社ワンライフのマンスリーマンションは、電波の良いWifiがフリーで常備してある物件がありますので、オンライン環境を充実させることができます。

最近、「Zoom飲み会」という言葉も流行っていますが、このようなオンラインツールを上手に活用して、人との触れ合いを絶やさない工夫をすることで、孤独を感じる回数を減らし、心を健全に保てます。

また、リモートワークにも活用されているのですが、今はZoomやRemottyなどを「つなぎっぱなし」にして、家族と離れたところでも一体感を感じるような使い方も流行しています。

Remotty(10人まで無料)

https://www.remotty.net/plan

5.部屋の広さを活かして、適度に運動する

外出をできるだけ控える生活をしていると、どうしても運動不足になってしまいます。ホテルと比べて、マンスリーマンションの部屋はゆったりとした広さがあります。

部屋の広さを活かして、バランスボールやヨガマットなどを用意して、運動することも可能です。気分転換と健康管理のために、ちょっとしたジム感覚で、体を動かすことを習慣にしてみてはいかがでしょうか。

6.ベランダに植物の癒し空間をつくる

マンスリーマンションには、ホテルにはないバルコニー(ベランダ)があります。

わずかなスペースですが、ミニトマトなどの小さな野菜や、ペパーミント、ローズマリーなどのハーブを育てることもできます。

植物は見ているだけでも癒されて、エネルギーをもらえますし、育てた野菜やハーブを料理やティータイムに使えるので、一石二鳥です。

感染リスクからの自主隔離に適した弊社マンスリーマンション物件

それでは、感染リスクからの自主隔離に適した弊社物件をご紹介いたします。

選定基準は、

・密の環境が起こりにくい、少し都心から離れたところ

・電波の良いWifiが24時間使えるところ

です。

OneLife東陽木場

【アクセス】

東京メトロ東西線 東陽町駅 徒歩9分

⇒OneLife東陽木場の詳細を見る

OneLife千葉セントラルパークス(typeB)

【アクセス】

京成千葉線 千葉中央駅 徒歩6分

⇒OneLife千葉セントラルパークス(typeB)の詳細を見る

OneLife天満橋トラッド

【アクセス】

大阪メトロ谷町線 天満橋駅 徒歩5分

⇒OneLife天満橋トラッドの詳細を見る

OneLife谷町セントラル

【アクセス】

大阪メトロ中央線 谷町四丁目駅 徒歩5分

⇒OneLife谷町セントラルの詳細を見る

OneLife神戸Fアモーレ

【アクセス】

JR神戸線灘駅 徒歩6分

⇒OneLife神戸Fアモーレの詳細を見る

まとめ:大変な時代ですが、環境を整えるためにマンスリーマンションを活用しましょう

いつこのようなコロナウイルスの流行が終わるのか、現時点ではわかりません。この状況がいつまで続くのか、生活はどうなるのか、仕事はどうなるのか、さまざまな悩みは尽きませんが、自主隔離をすることは、ご自分を守ることにも他人を守ることにもつながります。

誰もが経験したことのない状況だからこそ、不安やストレスもあると思います。
でも、足りないものやできないことばかりに目を向けてしまうと、ますますストレスが溜まってしまいます。

まずは、ご自身の健康・安全が確保できる住環境を整えて、今できることをひとつずつ取り組んでいくのがベストなのではないでしょうか。

このようなケースで活用できるマンスリーマンションのメリット、活用法を列挙しました。急を要する方もいらっしゃると思います。ぜひ検討の選択肢にマンスリーマンションを入れてみてください。